【小説本】えみりちゃんのいぬ【B6】(R18)

【小説本】えみりちゃんのいぬ【B6】(R18)

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【お知らせ(2020/5/24)】 現在新型コロナウイルスの影響によりBooth倉庫が混雑しており、商品の発送にお時間をいただいております。 誠に申し訳ありませんが、お待ちいただけますとと幸いです。 【商品詳細】 ムーンライトノベルズにて公開致しました、「えみりちゃんのいぬ」の同人誌版です。 「えみりちゃんのいぬ」本編部分を加筆修正したもの+おまけの書き下ろし番外編(42P)+あとがき(6P)の計230P。 ※B6サイズ。フルカラーカバー・表紙イラスト使用紙製しおり付き。 ※ページ数の関係で、後日談部分(えみりちゃんといぬ)は未収録となります。 ※商品料金のほか、別途送料がかかります。 【書き下ろし番外編部分サンプル】 http://blog.nueayad76.com/2020/04/13/%e3%80%8c%e5%90%8c%e4%ba%ba%e8%aa%8c%e7%89%88%e3%81%88%e3%81%bf%e3%82%8a%e3%81%a1%e3%82%83%e3%82%93%e3%81%ae%e3%81%84%e3%81%ac%e3%80%8d%e6%9b%b8%e3%81%8d%e4%b8%8b%e3%82%8d%e3%81%97%e7%95%aa%e5%a4%96/ 【あらすじ】  土砂降りの雨が降っていた、とある日。  虐待されている少女――篠塚咲里は、学校からの帰り道、自宅の前に薄汚れた段ボールが置かれていることに気付く。中を開けて見ると、片耳のない黒い犬が力なく横たわっていた。  どうせ、放っておけば死ぬ。  最初は犬を見捨てようとした咲里だったが、自身の境遇を犬に重ねてしまい、渋々拾い育てることに……。最初は疎ましいと思っていた黒い犬に、くろと名付け可愛がる彼女だったが、幸せな時間は長くは続かず――。  死んでしまった愛犬が怨霊となって帰り咲く時、少女にもたらされるのは幸か、不幸か。それとも――。 本文執筆:鵺本しをり(ぬえもと) カバーイラスト:お酢

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